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インターコンチネンタル東京ベイ

− INTERCONTINENTAL TOKYO BAY −

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東京ベイサイドにあるインターコンチネンタル・「ホテルインターコチネンタル東京ベイ」

インターコンチネンタル東京ベイは1995年9月、東京の竹芝桟橋近くにオープンした24階建て客室数327室のホテルです。客室は8階から24階に配置し、東京湾とレインボーブリッジを眺めることが出来る「ベイビュー」と隅田川と勝鬨橋近辺を見渡せる「リバービュー」で主に構成され、20階から24階は特別フロア・クラブ インターコンチネンタルがあります。クラブ インターコンチネンタルでは専用ラウンジが20階にあり、アフタヌーンティー・バータイム・クラブディナー・朝食と時間毎にフードプレゼンテーションを楽しむことが出来ます。インターコンチネンタル東京ベイはベイサイドに建てられているので特にベイビューでは視界を遮る建物がなく、東京湾のダイナミックな景色を楽しめる他、最寄りに東京水上バスの「日の出桟橋」や「ゆりかもめ」の駅があってお台場や新橋、汐留、浅草へ気軽に出向くこともできます。お部屋によってはバスルームに窓のあるビューバスタイプもあって、東京では間近に海を眺められる数少ないシティホテルとして、きっと非日常の世界を楽しませてくれる事でしょう。世界140以上ものインターコンチネンタルホテルズから受け継ぐ上質のサービスを体験しに、インターコンチネンタル東京ベイに是非ご宿泊されてみては如何でしょうか。


インターコンチネンタル東京ベイ 全景

竹芝桟橋の南側にあり、ニューピア竹芝サウスタワーと繋がる海に面したホテルです。24階建で客室は8階から24階にあり、20階から24階にはクラブフロアがあります。2013年春には大掛かりなリニューアルが完了し大きく生まれ変わりました。一番の最寄り駅は「ゆりかもめ」の竹芝駅ですが、JR浜松町駅からも無料送迎バスが出ています。徒歩圏内には日の出桟橋があって浅草やお台場と結ぶ水上バスで、いつもと異なる交通手段で移動を楽しむのも乙ですよ。


インターコンチネンタル東京ベイ エントランス

ホテルのメインエントランスは主要道路から少し奥に入った所にあり、その道自体がロータリーの役割を持っています。エントランスは他にもニューピア竹芝サウスタワーの3階に直結していて、そのビルを通れば「ゆりかもめ」の竹芝駅に雨が降っても濡れずに行く事が出来ます。以前、1階のメインエントランスに回転ドアがありましたが、現在は通常の自動ドアのみになってました。クリスマスシーズンが近くなると、ご覧の通りエントランスにもツリーの飾り付けがあります。


インターコンチネンタル東京ベイ ロビー

お台場などの人気エリアから離れているので普段は比較的静かなホテルのロビーですが、ベイサイドなのでウェディングの人気が高く、土曜日や日曜日になると婚礼でロビーが人で埋め尽くされることもあります。訪れた日は平日でしたが、ウェディングの写真撮影を海側で行ってましたね。ロビーは和と洋の融合って感じですが、一つ一つに重厚感があります。


 

23階客室からのベイビュー

目の前に広がる海の先にレインボーブリッジやお台場のビル、観覧車が見えます。この景色はインターコンチネンタル東京ベイならではですね。

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