ホテルインターコンチネンタル東京ベイ

INTERCONTINENTAL TOKYO BAY

「インターコンチネンタル東京ベイ」・すぐ泊まりたくなる宿泊プラン



東京ベイサイドにあるインターコンチネンタル・「ホテルインターコチネンタル東京ベイ」


インターコンチネンタル東京ベイは1995年9月、東京の竹芝桟橋近くにオープンした24階建て客室数339室のホテルです。客室は8階から24階に配置し、東京湾とレインボーブリッジを眺めることが出来る「ベイビュー」と隅田川と勝鬨橋近辺を見渡せる「リバービュー」で構成され、20階から24階はエグゼクティブフロアに設定されております。エグゼクティブフロアは「クラブインターコンチネンタルフロア」の名称があり、飲み物や朝食サービスを行なう専用ラウンジもあります。インターコンチネンタル東京ベイはベイサイドに建てられているので特にベイビューでは視界を遮る建物がなく、東京湾のダイナミックな景色を楽しめる他、最寄りに東京水上バスの「日の出桟橋」や「ゆりかもめ」の駅があってお台場や新橋、汐留、浅草へ気軽に出向くこともできます。お部屋によってはバスルームに窓のあるビューバスタイプもあり、間近に海を眺められる数少ないシティホテルとして、きっと非日常の世界を楽しませてくれる事でしょう。世界140以上ものインターコンチネンタルホテルズから受け継ぐ上質のサービスを体験しに、インターコンチネンタル東京ベイに是非ご宿泊されてみては如何でしょうか。



インターコンチネンタル東京ベイ 全景


竹芝桟橋の南側にあり、ニューピア竹芝とつながる海に面した高級ホテルです。24階建ての建物で、客室は8階から24階に設定されています。一番の最寄り駅は、「ゆりかもめ」の竹芝駅ですが、JR浜松町駅、都営地下鉄大門駅からも徒歩圏内になっています。尚、浅草やお台場と結ぶ水上バスの日の出桟橋もすぐ前にある立地条件で、交通機関はかなり便利になっています。
インターコンチネンタル東京ベイのエントランス

インターコンチネンタル東京ベイ エントランス


ホテルのメインエントランスは主要道路から少し奥に入った所にあり、その広さは小さく、ロータリーも持っていません。その為、エントランス近辺は比較的に静かで、写真のような回転ドアが実にマッチしていました。ドアマンはもちろん常駐し、EVA-CHINがチェックインした時には、4人のドアマンが対応していました。
インターコンチネンタル東京ベイのロビー

インターコンチネンタル東京ベイ ロビー


お台場などの人気エリアから離れている為、比較的静かなホテルのロビーですが、大安の土曜日や日曜日になると婚礼がとても多くなり、ロビーが人で埋め尽くされることもあります。

2001.09
インターコンチネンタル東京ベイスーペリアダブル・ベイビュー宿泊記
インターコンチネンタル東京ベイのスーペリア・ダブル