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ANAインターコンチネンタルホテル東京

ANA INTERCONTINENTAL HOTEL TOKYO

「ANAインターコンチネンタルホテル東京」・すぐ泊まりたくなる宿泊プラン



ANAインターコンチネンタルホテル東京は、1986年6月に東京全日空ホテルとして六本木アークヒルズ内に開業した客室数865室の地上37階建て高層ホテルです。現在のANAインターコンチネンタルホテル東京への改称は2007年4月からで、客室は大きく分けて、7階から21階をクラシック、22階から27階をデラックス、28階から35階をクラブインターコンチネンタルとカテゴリが分かれています(28階から35階を使用し、クラブフロアの特典を持たないお部屋はエグゼクティブデラックスのカテゴリとなっています)。クラブインターコンチネンタルの最大の特徴は、2009年2月にオープンした国内最大規模の専用ラウンジ(約600平米)が利用できることで、このラウンジはレセプション、ライブラリーエリア、バーエリア、ダイニングエリアに分かれ、午前7時から22時30分まで利用できます。11のレストラン&バー、ショッピングアーケード、大小20の宴会場、フィットネスルーム、ガーデンプール、エステティックサロン、ビジネスセンターを備えるANAインターコンチネンタルホテル東京。東京でラグジュアリーなステイを楽しみたいのなら、クラブ インターコンチネンタルがオススメです。


ANAインターコンチネンタルホテル東京  全景

2007年4月に現在のホテル名に改称されたANAインターコンチネンタルホテル東京は地上37階建てのホテルで、客室階は7階から35階にあり、特に高層階(29階〜35階)には特別フロアのクラブインターコンチネンタルがあります。2009年2月にオープンした専用ラウンジは広さ600平米を誇る規模で、国内最大級の広さを誇ります。


ANAインターコンチネンタルホテル東京  エントランス

エントランスは複数ありますが、メインとして使われるのが1階の宴会場へアクセスが便利なエントランス(写真右)と、2階にあるフロントやラウンジにアクセスが便利な2階エントランスの2つで2段式となっています。東京メトロ溜池山王駅13番出口直ぐに左写真のエスカレーターがあるので、ここで2階に上がった方が中で迷わないかも知れません。


ANAインターコンチネンタルホテル東京  ロビー

左写真は1階のロビーで地下に向かうエスカレーターがありますが、主な宴会場は地下1階にあるためです。右写真がフロントやラウンジがある2階のロビーで、どちらも吹き抜けの広いスペースを持ちます。客室階へ通じるエレベーターは21階以下と36階以上のレストランを結ぶものと、21階以上(低層階通過)を結ぶものの2つ種類があり、乗る際には注意が必要です。


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